治療方針

伊賀市名張市交通事故整骨院腰痛肩こり
トリガーポイントの はり と
トリガーポイントツールでアプローチ
最新のTP治療をしています
手指肘での整体・マッサージ・矯正の 科学的な有効性はない プラセボ Pub Medから
TP=トリガーポイント 交通事故は無休名張交通事故整骨院腰痛肩こり鍼灸

●治癒のメカニズム 慢性痛と急性痛 
痛み傷腫れ炎症がないと体と脳は治すところが分からない 
外傷のような感覚がないと体はすぐに治さない
急性痛 
傷腫れ炎症外傷があると 体の表面は神経が多いので痛みの場所も正確にすぐわかり 生死に関わることもあるので体はすぐに対応 治します
@場所原因の特定
慢性痛 
深部痛  体の深部は神経が少ない 傷腫れ炎症外傷がないので、はっきり痛み・こりの場所や程度が分からない 様々な感覚情報が脳内で階層処理・加工統合され、様々なバイアスもかかる 正確に脳で分析しきれないので 痛みの部位 程度は錯覚されやすい 外傷よりすぐに生死に関わることが少ないので体はすぐに直さない
@
<火事全体 痛み自体に対応が必要>
表面の緩い弱い刺激では 急性痛の治癒反応が起こらないので、治りません
TP治療をすると慢性痛が治癒へと向かいます
もみ返し は表層筋全体 表面手肘でのマッサージでなります
それとは異なる 強いマッサージではない深層筋の原因TPへの「ズーン」と感じる刺激感
表層筋のダメージを最小限に 
点・面で感覚が残るように 急性痛の治癒反応が起こるようにしています
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TPはり・TPツール で可能です
「ズーン」と感じる刺激感ないと悪い場所が分からないので、体・脳は治すことをしない
表面だけの感覚 気持ちの良いだけのマッサージは 急性痛の治癒機序が働かないので
そのときだけで すぐ元に戻ります 治りません プラセボになります
●当院のTP
トリガーポイント療法は、痛みの発生源を探し当て直接アプローチ
責任トリガーポイント鍼療法・トリガーポイントツールでは、痛みを発している所に直接TP鍼とTPツールによるアプローチをするので、今ある痛みの原因を根本から治療できます。
当院で行っているトリガーポイント療法は、今もなお日々進化・発展している技術です。
常に最新の臨床知見を学び、日々技術研鑽をしていますので、当院の治療は進化・発展を続けています
慢性痛は様々な要因・症状もあることから、痛みをコントロールして良い循環をつくり、
トータルケアできるペインマネージャーとなるように当院は努めます。
名張交通事故整骨院腰痛肩こり鍼灸
●画像診断 
痛みと解剖学的構造の不一致
筋骨格系疾患の85%以上は、症状と画像診断から得られる所見が一致しない
痛みと構造が関係ない点については、下記のHPに詳しいお話がのっています
加茂整形外科医院HPリンク
加茂先生の著書 要約リンク
トリガーポイント
骨が変形して、痛くなるのでしたら、痛みの程度が日によって変化することはなく、特定の動作で痛くなることもないはずです。骨の変形は日によって変化しないからです。また
骨が変形したお年寄りの全ての関節が痛くなるはずです
レントゲンやMRIは痛みを伴うことのある特異的な疾患を除外するには有効です
画像所見のゆがみや骨の形(構造)と「痛み・しびれ」は必ずしも一致しないのです。
それ故に、痛い所の骨や関節を牽引や矯正しても効果は少ないのです
膝痛の場合も軟骨には痛みを感じる神経はありません。
軟骨がすり減っているのと痛みが出るというのは関係ないのです
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●画像診断で異常が出ても自覚症状ない人が大勢いる  
・痛みを感じていない人の割合
肩の腱板断裂、加齢と共に変性断裂がみられる50代の4人に1人、65歳以上の約半数、加齢と共に変性断裂しています
骨の構造にヘルニア   8割近く
脊柱管狭窄症 高齢者の70%
椎間板変性  85%
膝の半月板 50歳以上の半数
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ヘルニアや脊柱管狭窄症や半月板や肩の腱板損傷の手術をしたがよくならない人は多く、ヘルニアの手術をしても保存的治療でも半年以降の成績はかわらないデータもあります
痛みの無い健康な方でも、MRIなどを撮れば、ヘルニアや脊柱管狭窄・膝関節の変形・半月板の損傷・肩腱版の変性断裂
の方が見受けられます。
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●1年間に人口の80%が疼痛を発症 国民愁訴の上位は疼痛に関連した疾患
慢性痛患者の割合は人口の23%
疼痛患者の80%は今の医療に満足していない その第一位は 整形 整体 マッサージに効果がない
慢性痛患者の特徴 
慢性痛の原因が明確にわからない患者の割合 7~8割
不定愁訴を訴える割合 8割以上
慢性痛患者の医療費 慢性腰痛患者を例に 慢性痛患者の40%
慢性腰痛の医療費 615億円/年
慢性腰痛のために失われた労働的損失 709億円/年
慢性腰痛のために使われた社会経済的費用 347億円/年
慢性腰痛全体の社会的損失は3700億円/年
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●筋筋膜性疼痛症候群
慢性腰痛の8割は、画像診断で解剖学的な原因がなく診断名のつかない腰痛症です。
このように、慢性の痛みは、急性痛と違い、疾患名を分類・特定することから考えるので
はなく、痛み自体を治療対象と考える方がいいのです。
整形外科で改善しない頑固な痛みは、画像診断に頼らない、筋肉に注目した治療法が効果的なことが多くあります。日によって痛みが変化したり、動作で痛みが出るのは筋肉が原因と考えられます。
また、筋肉に鍼灸治療をすることで、椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症の診断を受けた方の痛みが治ることがよくあります。
筋骨格系の痛みやしびれ・整形外科やペインクリニックで扱うほとんどの疾患、腰痛や肩こり、様々な痛みやこりの95% ほとんどは、筋筋膜性疼痛症候群であるとされています
また、慢性痛がひどくなると線維筋痛症候群(筋痛も広範囲で不定愁訴も多い)になる方もおられます
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●痛み・しびれ TP適応
椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症などで症状が痛み・しびれを感じ、足が動き、年齢からくる軽い膀胱直腸障害のであれば感覚・運動神経は正常です。神経圧迫・障害の可能性は低いです
脊髄圧迫・神経障害があると
巧緻障害、感覚がない、動かない、という麻痺が起こります
背骨の神経は多くの繊維が束になり、丈夫な膜に包まれています。簡単に破れたり押しつぶされたりしません。充分「あそび・すきま」があります。
麻痺や動きの運動機能・巧緻運動の障害→神経障害
痛み・しびれ・年齢からくる軽い膀胱直腸障害→トリガーポイント治療が適応
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●TPは科学
科学に必要なものは「客観性」と「再現性」である
高い臨床効果や、実験・論文などによる科学的根拠から 科学的エビデンスあり
・再現性
発生源認知
同一性認知
筋肉に高張食塩水を注入することにより、その部位だけでなく遠隔部へと痛みが放散する
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・客観性
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●痛み感覚
痛み感覚は、痛みの部位だけでなく、様々な感覚と痛い場所の視覚で脳内で階層処理・加工統合され、
様々なバイアスもかかる 正確に脳で分析しきれない 痛みの部位 程度は 錯覚されやすい
画像診断でも原因は分からないので、深部まで正確な触察・刺激により原因を確定することが必要
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●TPとは
トリガーポイントのできる場所 手肘で治療できにくい所 TP鍼とTPツールで対応
筋肉はすべて骨についています。骨に筋肉がつくところ 筋骨接合部 筋肉と骨の境目の付着部は力学的にコリ・痛み・こわばり・硬結・姿勢不良の原因・最もトリガーポイントになりやすいところです 
表層筋が原因になることは少ない
腱、靭帯、関節包もTPになります
「筋と骨」「腱と骨」「筋と腱」などの「異なる構造物の接合部分」及び「筋縁の最深部」の筋膜にTP鍼やTPツールでの施術をします。
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●筋肉は全て深部の骨に付く
力学的に引っ張るところに力がかかります
手指肘で治療できない深部筋は慢性化
骨格筋は全て骨に付くので深層にある
●筋膜 リンク
筋肉を包んでいる筋膜 筋膜は腱に移行 骨に付き筋繊維を入れておくケースのようになっている 
筋膜には痛みの受容体がたくさんあります 特に腱の部分は筋膜が束になり、痛みの受容体が集中するところ 筋膜は筋肉内部にもある 骨に付く部分は特にTPになりやすい 痛みのある所TPは筋膜以外にもできます
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●トリガーポイントはどうしてできるのか
姿勢を維持するための静的・持続的な筋収縮、スポーツや仕事などでの繰り返し動作などで、特定の筋肉の付着部、骨と筋肉では材質が異なるため継ぎ目(筋骨接合部と呼びます)では筋肉に機械的なストレスがかかっています。
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筋骨接合部は骨と筋肉の間なので体の深いところにあります。体の深いところは神経の分布が少なく、痛みの強さや場所を自覚できにくいところです。関連痛として遠隔部に痛みを感じることもあります。なので、体を診ていくことによって正確な位置を見つけ出して治療していきます。
正確に深層まで原因のトリガーポイントに治療的にアプローチする必要があります
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●姿勢筋・抗重力筋 TPが多い
慢性痛になるところ
筋紡錘・交感神経が多く短縮しやすい 治療は筋肉を緩めることになります
特に体の深層に多い、たくさん使う筋肉 姿勢筋・抗重力筋は、重力や姿勢を保つため、常に負担がかかっています。つらい症状の原因、姿勢不良の原因になりますが、この筋肉はほとんど手肘でアプローチできず、外力による姿勢矯正・猫背矯正・骨盤矯正をしてもすぐに元に戻ります。また深層の筋肉はストレッチでも原因の部分は固まって伸びないので、伸ばしてもすぐに元の状態に戻ります。また、猫背の筋肉のように伸びて固まっている筋は静的ストレッチでは改善しない TP治療が必要
名張交通事故整骨院腰痛肩こり美容鍼灸
動的ストレッチ 動かしてストレッチ
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●機械受容性疼痛 リンク
侵害受容性疼痛や神経障害性疼痛と誤診され、現代医学的治療では効果のない多くの運動器の慢性痛のことです
●食塩水注射 
筋肉を包んでいる筋膜 筋膜は腱に移行 骨に付き ケースのようになっている 
筋膜は筋肉内にも入り込んでいて、食塩水注射では表層の筋膜にしか効果はない
TPはりは筋肉を貫けるので筋肉内に入り込んでいる筋膜にも効果
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●こわして再生  スクラップ アンド ビルド
トリガーポイントができてしまったら
TPの感作された感覚神経の受容器に「ズーン」と感じる刺激で
受容器の興奮(イオンチャネルを開く)により、治癒過程に向かいます
感作した受容器を一旦壊し、新しい正常な受容器を再生させます
●予防的通院
痛みがましになっても予防的に通院することをすすめます
定期的に状態を診ないと悪化していることもあります
深層は神経が少なく、原因のTPの場所が本人にもはっきりわからないので
自覚症状が出るのはかなり悪化してからのこともあります
自覚症状が出る前に悪化しないように悪いところTPを見つけ出し治療できます
痛い時だけ治療をすると だんだん症状が進んでしまいます
名張交通事故整骨院腰痛肩こり鍼灸ひざ痛膝の痛み人工関節
●遠隔からの効果
遠隔部からの治療鎮痛もします
脳からの下行性疼痛抑制系が賦活されます
名張交通事故整骨院腰痛肩こり鍼灸
即効性より持続性があります
当院では電気治療を全身にしています
当院のみ実施
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手足顔 神経多いので
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ホムンクルス
顔・頭の鍼も効果
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●体の表層の筋肉
表層の筋肉は原因になることは、少ない 体の表面・表面近くは神経が多いので、自覚症状・体感的には体の表層につらい症状を感じます。体の表層の筋肉をいくらマッサージしてもそのときだけで改善されないのはこのためです
表層は神経が多いので その時は治った気がするが 
原因のTPにはアプローチしていないのですぐに元に戻る
プラセボです
名張交通事故整骨院腰痛肩こり鍼灸
●アストロン
TPはりとTPツールが難しいところにも適応
点・面でTPを特定 30分間 低出力 体の負担少ない
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斜角筋
側頭部 こめかみ 肩甲間部 胸部、上背部、肩、腕、手、広い範囲に痛みや痺れを生じる
95%の胸郭出口症候群は間違った診断 神経の原因は本当は2~3%しかいない
ほとんど斜角筋が原因
ストレートネック 猫背 姿勢が悪くなる原因
手のマッサージでは痛みが強く、効果がない
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星状神経 ペインクリニックでは注射をするところ
@名張交通事故整骨院腰痛肩こり鍼灸
大腰筋
小さい超音波で固定
点・面でTPを特定
当院ではTPはり・ツールでもアプローチ 
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●腰痛が加齢に伴って増えてはいない。
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●筋肉強化運動
さらにトリガーポイントを活性化させる可能性があります。
名張交通事故整骨院腰痛肩こり鍼灸
筋力のある人や若年者でも慢性痛になり、筋力の低下した高齢者でも痛みのない人もいることから、動作筋の筋力低下は痛みと関係が少なく、姿勢筋・抗重力筋の拘縮・短縮・筋緊張・TPが痛みの原因となります
治療としては、常に酷使されている姿勢筋・抗重力筋の拘縮・短縮・筋緊張をTP治療でゆるめる・緩和・改善することになります
姿勢筋・抗重力筋の筋肉強化運動は痛みを悪化させることになります
また、筋肉強化運動で鍛えることのできる動作筋を強化しても、日常生活において痛みや予防に関係が少ない
名張交通事故整骨院腰痛肩こり鍼灸
●椎間板ヘルニア
腰痛のない人の中にもかなりヘルニアがみられる
(無症状の椎間板異常)
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ヘルニアが治らなくても痛みが無くなることがある
椎間板を除去しても痛みが治らない事がある
ヘルニアが圧迫している神経支配領域と痛みの場所が異なることが多い
神経の走行に沿って圧痛があるといわれているが、圧迫された所だけでなく、他のところに圧痛が発生
神経根ブロックや硬膜外ブロックが効かないことがある
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●プラシボ効果
効果があるはずのない偽薬を使って、35%前後10人の内3人~4人に効果がみられるから、心の問題も痛みに関係する
ノーシーボ効果
私たちの身体は心の働きと不可分です、「希望」は身体を治癒する方向へ導き、「不安」「不信」「心配」はその悪化や慢性化の方向へと導きます。レントゲン撮影をすると治りが悪くなる
●DLPFC リンク
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●関連痛
深部痛・慢性痛の場合 感覚情報を脳が処理するときに、痛みの発生源を錯覚することから生じるもの
痛みの原因は痛い所にあるとは限りません。
運動器(首肩腰膝など)の痛みは、痛みの原因となっているトリガーポイントと痛みを感じている部位とが離れていることが多いため、痛い場所だけの治療をしても良くならないことが多いです。
濃度6%の食塩水筋肉に注入すると、注入した場所から離れた所に痛みを引き起こします この痛みは神経の走行に沿って現れないので、神経痛ではなく、「関連痛」と呼ばれます
「関連痛」が生じ始めますと、痛みを感じている領域の筋肉も影響を受け、トリガーポイントが形成されて行きます。二次的三次的なトリガーポイントが生じてきます。
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●筋膜連鎖 筋肉の連鎖
身体を維持したり動かしたりするときに、個々の筋の働きではなく「筋膜の繋がり」を使っています。
手で物をつかむ時は 指先から首までの筋肉・関節が連動して動きます
歩くときは 足先から頭までの筋肉・関節が連動して動きます
一つの筋肉や関節が単独で動くことは、ほぼありません
動作痛や動作に制限があるような場合は、この「筋膜の繋がり」で原因を考えることがとても大切で、この繋がりを「筋膜ライン」と呼びます。関連痛は筋膜の繋がりの中でも起きています
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●腸腰筋 腰痛・姿勢に影響
この筋は体の中心に位置し、上半身と下半身のつなぎ目にある事から、この筋のトラブルは腰痛を引き起こすだけでなく、上背部の筋、臀部の筋、そして大腿部の筋まで影響し、緊張させることがあり、全身性の症状となって行きますので、腰痛治療では重要な筋肉です。
この筋へアプローチできるところがなく、腰痛が治りにくい原因となっています。当院は直接アプローチしています
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●肩こりと呼吸 
肩こりの治療で重要なのは、呼吸との関係です。 腹部の筋や胸郭の拡がりに関与する筋に緊張・短縮が生じますと、腹部や胸郭が拡がらず、首や肩の呼吸補助筋を使って呼吸をするようになります。
首や肩の筋を過剰に使った呼吸が日常的になりますと、当然に肩こりになって行きます。
マインドフルネスの呼吸
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●注射 痛み止め  
ほとんどの運動器慢性痛には消炎鎮痛剤NSAIDsやオピオイド・湿布だけでは効果は少ないです。(ブログへリンク)
名張交通事故整骨院腰痛肩こり鍼灸@
注射と鍼の比較データ
注射より運動器の慢性痛にはTP鍼の方が論文データから比較優位
tyuusya.pdf へのリンク
yuusya2.pdf へのリンク
リドカイン注射は はり治療と比較して大きな差はない
ボツリヌストキシンは生理食塩水と比較して大きな差はない Pub Medから
鍼の方が全般的に効果的
痛みどめ エヌセイド
急性痛 侵害受容性疼痛 傷腫れ炎症外傷に適応するもの
傷腫れ炎症外傷のない機械受容性疼痛・運動器の慢性痛には効果は少ない
副作用も大きい
牽引 EBMがない
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湿布 刺激成分で痛み感覚を消すもの 症状の軽いものなら鎮痛治癒
●画像診断 
痛みを伴うことのある特異的な疾患を除外するには有効です
画像所見のゆがみや骨の形(構造)と「痛み・しびれ」は必ずしも一致しない
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オペをしても筋肉へのTP治療をしないで
筋の力のかかるところ・姿勢が同じだと
同じところがまた悪くなる
病院は単価が高い 国民医療費が高くなる 薬や検査
TPはりは費用対効果が安くなります
また、病院では手肘での整体 マッサージ 矯正を第一選択の治療にしていない 効果がないから
名張交通事故整骨院腰痛肩こり鍼灸
●自律神経失調症状
交感神経緊張から不定愁訴・自律神経症状・内臓器の機能障害・様々な症状の原因となります
全身症状
つかれやすい、だるさ、不眠、食欲不振、めまい、立ちくらみ、微熱、フラフラする、カラダがほてる
頭 頭痛、頭が重い
目 目が疲れる、痛い、開かない、ドライアイ、涙目
耳 耳鳴り、耳詰まり感
口 虫歯では無い歯の痛み、口が乾く、口の中が痛い、舌痛症、味覚がおかしい
のど のどがイガイガする、つまる、異物感がある、空咳
呼吸器 息切れ、息苦しい
心臓・血管 胸が苦しい、胸が痛い、動悸、不整脈、血圧の変動
消化器 吐き気、便秘、下痢、お腹が張る、胸焼けする
皮フ かゆい、乾燥する、汗がたくさんでる、汗がでない、冷や汗
筋肉・関節 肩や首がこる、痛い、関節がだるい、力が抜ける、力が入らない
手足 しびれ、痛み、冷え、ほてり
泌尿器 頻尿、残尿感、尿が出にくい
生殖器 かゆい、インポテンツ、月経不順
精神症状 イライラする、気がめいる、おこりっぽい、集中力や意欲がない、やる気がでない、注意力がない、ささいなことが気になる不安感が強い
伊賀市名張市交通事故整骨院腰痛肩こり
痛みを感じない程度の軽い炎症や検査で出ない小さな不調でも慢性的に続けば、体は不調を拾い上げ
その信号は中枢(脳や脊髄)に伝わり反射的に筋肉を緊張させたり、疾患の原因となります
リンク
上記当院での見解です 効果には個人差が有ります
伊賀市名張市交通事故整骨院腰痛肩こり
名張やすらぎはりきゅう整骨院 交通事故治療 美容鍼灸 鍼灸 腰痛 肩こり 姿勢矯正